髙野 喜有(たかの よしなお)

【初回相談無料・着手金無料│累計8,500件以上の実績】事故直後の対応から後遺障害、示談交渉まで対応可能です。

弁護士法人 プロテクトスタンス 横浜事務所 | 髙野 喜有(たかの よしなお)

〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-3-1 KDX横浜みなとみらいタワー10階

受付時間: 平日 9:00~21:00
土日祝 9:00~19:00

弁護士法人 プロテクトスタンス 横浜事務所

弁護士特約利用
後払い可能
土日対応
初回相談無料
成功報酬制
着手金無料
夜間対応
秘密厳守
その他
弁護士法人 プロテクトスタンス 横浜事務所オフィス
事務所名 弁護士法人 プロテクトスタンス 横浜事務所
電話番号 050-5447-1262
所在地 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-3-1 KDX横浜みなとみらいタワー10階
担当弁護士名 髙野 喜有(たかの よしなお)
所属弁護士会
登録番号
神奈川県弁護士会
No.55262
担当弁護士:弁護士法人 プロテクトスタンス 横浜事務所

初回相談無料・着手金無料│累計8,500件以上の実績

プロテクトスタンスではこれまで、交通事故について法人全体で8,500件以上のご依頼をお受けしてまいりました。保険会社との示談交渉や後遺障害の等級認定、死亡事故など、幅広く対応しております。

交通事故の賠償金は、後遺障害の有無や過失割合、収入状況などによって大きく変わります。そのため、事故の状況やおケガの内容を丁寧に確認した上で、今後の見通しや適切な対応方針をご説明いたします。

交通事故に関するご相談は何度でも無料で、着手金についても成功報酬制を採用しているため、費用面に不安がある方もまずは安心してご相談ください。また、弁護士費用特約が付いた保険に加入されている場合、弁護士費用が保険から支払われるため、原則的に費用の負担を気にすることなく弁護士へのご相談やご依頼が可能です。

※調停や訴訟などに移行する場合は、別途着手金を頂戴いたします。弁護士費用特約をご利用される場合は、弊事務所の定める報酬規定により弁護士費用を別途算定のうえ、保険会社へ請求いたします。

交通事故に強い専門チームがお力になります

当事務所では、交通事故のみを取り扱う専門部署を設けており、交通事故に関する経験を積んだ弁護士とスタッフがチームでご依頼者様をサポートしております。

事故直後の対応や治療中の注意点に関するアドバイス、後遺障害の申請や異議申立てのサポート、保険会社との示談交渉など、すべて私たちにお任せください。

また、医療機関との連携体制も整えており、事故による被害の回復と適正な賠償の実現を目指して伴走いたします。

選べる相談方法│土日祝日のご相談にも対応

当事務所ではご来所によるご相談だけでなく、お電話やオンラインでのご相談にも対応。事務所までお越しになるのが難しい方や、まずは弁護士に話を聞いてみたいという方も、安心してご相談いただけます。

もちろん、「資料を見せながら、弁護士とじっくり相談したい」という方は、ぜひご来所にてご相談ください。当事務所は「みなとみらい駅」から徒歩4分、「桜木町駅」から徒歩8分と好アクセスです。

平日は21時まで、土日祝日も19時までご相談を受け付けているため、お仕事や家事、通院などで忙しい方もご利用いただきやすい体制を整えています。

定休日 なし
相談料 相談無料
最寄駅 みなとみらい線「みなとみらい駅」より徒歩4分
JR京浜東北線・根岸線、横浜市営地下鉄ブルーライン「桜木町駅」より徒歩8分
対応エリア 神奈川県
電話受付時間 平日 9:00~21:00
土日祝 9:00~19:00
着手金 無料
※安心の成功報酬制
報酬金

回収額の17.6% + 110,000円(税込)

すでに保険会社から賠償金額の提示がなされている場合、報酬金は示談金額の増加額を限度としていただきます。


※弁護士費用特約を利用される場合、弊事務所の定める報酬規定(LAC基準に準拠)により弁護士費用を別途算定のうえ、保険会社へ請求いたします。
※調停や訴訟などに移行する場合は、別途着手金を頂戴いたします。
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【対応分野】弁護士法人 プロテクトスタンス 横浜事務所

慰謝料請求
損害賠償請求
示談交渉
過失割合
物損事故
人身事故
死亡事故
後遺障害
調停・訴訟

 無料相談

交通事故のお悩みを無料で弁護士に相談できます!

当サイトでは交通事故に強い弁護士のみを掲載! 無料相談・土日祝日・オンライン面談可能など、あなたの希望に合った弁護士事務所を探せます。まずはお気軽にご相談ください。

弁護士に依頼するメリット

交通事故で弁護士に依頼する主なメリットとしては、以下のようなものがあります。

  1. 保険会社とのやり取りを一任できる
  2. 慰謝料を増額できる可能性が上がる
  3. 適切な後遺障害等級認定が受けられる

弁護士へ依頼することで、保険会社とのやり取りや示談交渉を任せられるため、治療や仕事、日常生活に集中しやすくなります。

慰謝料などの賠償金は計算に用いる基準によって金額が変わりますが、弁護士が介入することで増額につながるケースが多くあります。

さらに、後遺障害等級認定の申請や異議申立てのサポート、過失割合に関する交渉なども対応できるため、適切な賠償を受けられる可能性が高まります。

状況に応じて適切にサポートいたします

交通事故では事故直後の対応から示談交渉まで、様々な場面で判断が求められます。

どの段階でご相談いただくことも可能ですが、早い段階でご相談いただければ今後の見通しを立てやすくなり、適切な賠償につながる可能性も高まります。

当事務所では、事故直後のご相談から後遺障害等級認定、示談交渉まで、一貫してサポートいたします。

事故直後からケガの治療までの初動をサポート

事故直後の対応は、その後の過失割合や賠償金の算定、後遺障害等級認定にも影響します。しかし、治療や保険会社への連絡などに追われて「何をすればよいのかわからない」という方も多いでしょう。

治療中は通院頻度や治療内容により、慰謝料や後遺障害等級認定の判断が変わる場合があるため、まずは適切な通院を継続することが重要です。

当事務所では、事故直後の対応や保険会社とのやり取り、治療中の注意点などについてアドバイスを行い、安心して治療に専念できる環境づくりをサポートいたします。

保険会社から治療費の打ち切りを打診された時の対応

治療を続けても症状の改善が見込めなくなった状態を「症状固定」と呼びます。症状固定後は保険会社による治療費の支払い対応が終了し、入院慰謝料・通院慰謝料や休業損害などの算定期間の区切りにもなるため、症状固定の時期は賠償金額に大きく影響します。

また、症状固定となる前に保険会社から治療費の打ち切りを打診されることもありますが、あくまでも治療継続の必要性を判断するのは医師です。保険会社とのやり取りなどにお困りの場合も、まずは一度ご相談ください。

適正な後遺障害等級認定を受けるためのサポート

治療を続けても痛みやしびれなどの症状が残った場合には、後遺障害等級認定が必要です。後遺障害が認定されるかどうか、また何級に認定されるかによって、慰謝料や逸失利益の金額が大きく変わります。そのため、後遺障害診断書の内容や提出資料などは非常に重要です。

当事務所では、後遺障害等級認定の申請サポートはもちろん、非該当や認定結果に納得できない場合の異議申立てにも対応しておりますので、適正な認定が受けられるか不安な方も安心してお任せください。

賠償金の交渉で示談金が増額するケース多数

治療や後遺障害等級認定が終了すると、保険会社との示談交渉が始まります。もっとも、保険会社から提示された金額が適正な金額とは限りません。

保険会社の算定基準は裁判所の用いる基準と異なっており、多くの場合は低額な慰謝料が提示されるため、提示された内容は慎重に確認する必要があります。

当事務所では、裁判所の用いる基準をもとに慰謝料や休業損害、逸失利益などを検討し、ご依頼者様にとって適切な賠償金額となるよう保険会社と交渉します。当初の提示額から大幅に増額して解決できるケースも多数あるので、保険会社から示談案が提示された時は、示談書へ署名する前に一度当事務所へご相談ください。

解決事例のご紹介

当事務所では、後遺障害が残った事故や死亡事故も含めて多数のご依頼をお受けしており、交通事故について法人全体で累計8,500件以上の取扱実績があります。その中から、一部の解決事例をご紹介し、当事務所にご依頼いただくことでどのようなサポートが受けられるのかご説明いたします。

【事例紹介】後遺障害14級で賠償金が約4倍に増額した事例

バイクで走行中、急な車線変更をしてきた自動車と接触し、腰椎横突起骨折のケガを負った方からご相談をいただいた事例です。ご依頼者様は後遺障害等級認定の申請を行いましたが、結果は非該当となり、保険会社から提示された賠償金は48万円にとどまっていました。

当事務所では、後遺障害の認定結果を見直してもらうための異議申立てをサポートしたところ、後遺障害14級が認定。認定結果を前提に保険会社と示談交渉を行った結果、当初の提示額には含まれていなかった後遺障害慰謝料や逸失利益が認められ、賠償金の増額に成功しました。

最終的に当初48万円だった賠償金が、約4倍となる220万円まで増額される内容で、示談が成立しました。

【事例紹介】死亡事故で賠償金が3,300万円以上増額した事例

駐車場内でバックしてきた車と接触し、お子様が亡くなられた事故についてご遺族からご相談いただいた事例です。ご遺族には加害者側の保険会社から4,615万円の賠償金が提示されていましたが、その金額が適正なのか判断できないという状況でした。

提示された賠償金は裁判基準と比べて低すぎると考え、当事務所は保険会社に対して増額を求める交渉を行いました。その結果、逸失利益は3,111万円から4,917万円へ、慰謝料は1,400万円から2,950万円へ増額。

当初4,615万円だった賠償金が7,972万円まで増額し、3,300万円以上の増額で示談が成立しました。

【事例紹介】後遺障害14級で301万円の示談が成立した事例

親族が運転する自動車に同乗中、停車中に追突されて、頸椎捻挫や腰椎捻挫のケガを負った方からご相談いただいた事例です。

ご依頼者様は半年ほど治療を続けたものの、首や腰の痛み、足のしびれなどの症状が残ったため、当事務所では後遺障害等級認定の申請をサポートしました。その結果、後遺障害14級の認定を受けることができました。

その後、保険会社との示談交渉を進めたところ、後遺障害が認定されたことも踏まえて慰謝料などを含む301万円の賠償金が相手方から提示。

その金額は、裁判所の用いる基準での算出結果と比較しても妥当だったため、ご依頼者様とも協議した上で示談に合意。弁護士が介入したことで、スムーズな解決に成功しました。

交通事故の対応で迷った時はお早めにご相談ください

交通事故の被害に遭うと、保険会社とのやり取りや後遺障害の認定、示談交渉など、慣れないことに不安を感じる方がほとんどです。

実際に当事務所へご相談いただく方の中には、保険会社から提示された金額が適正なのかわからない方や、後遺障害が認定されず納得できない方、示談するべきか判断に迷っている方などが多くいらっしゃいます。

どのようなお悩みでも構いませんので、まずは当事務所へご連絡ください。交通事故の対応経験が豊富な弁護士がスタッフとチームを組み、ご依頼者様をサポートいたします。

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