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フェリーチェ法律事務所|後藤 千絵

フェリーチェ法律事務所
  

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【弁護士事務所:フェリーチェ法律事務所】のポイント

【弁護士費用特約利用可能】【後払い可能】【土日電話受付】【初回相談無料】【成功報酬制】【着手金無料】【夜間対応】【秘密厳守】
事務所名 フェリーチェ法律事務所
担当弁護士名 後藤 千絵
所在地 〒663-8201 兵庫県西宮市田代町10-5 田代町ハイツ103
電話番号 050-52722501
所属弁護士会
登録番号
後藤 千絵
兵庫県弁護士会所属
No.37482
担当弁護士:フェリーチェ法律事務所

こんにちは。フェリーチェ法律事務所代表弁護士の後藤千絵でございます。
当事務所のホームページをご覧いただき、誠に有難うございます。 当事務所は、離婚問題(男女問題含む)及び相続問題、交通事故(被害者側)を得意とする法律事務所です。 当事務所は、経済的にも社会的も弱い立場を強いられる女性や子供、離婚では往々にして不利な立場を強いられる男性、交通事故で被害者となってしまわれた方々の強い味方となり、対等以上の立場で交渉を進められるよう徹底的にサポートすることに全力を注いでいます。 経済的も社会的にも弱い立場を強いられている方々の味方でありたいと思っています。
「フェリーチェ」とはイタリア語で「幸せ」という意味です。
当事務所に来てくださった方々が少しでも幸せになってくださることが当事務所の最大の目標でありテーマです。 フェリーチェ法律事務所は、依頼者の方々の徹底的な味方となり、法律的なサポートや交渉・訴訟の代理業務をさせていただくのと同時に、女性スタッフならではのきめ細やかな対応で、弁護士に依頼して不愉快な思いをしたということのないよう、可能な限り依頼者の方のお気持ちに寄り添っていきたいと考えております。
当事務所には、どなたでもご相談できます。お電話またはメールでご連絡をくだされば、女性スタッフが丁寧に対応させていただきます。 なお、こんな相談をしたら恥ずかしいのではないかなどといったご心配は、当事務所では一切不要です。 一生懸命悩みながら生きていることに、恥ずかしいことなんて全くありません。私たちが全力でサポートさせていただきます。
ぜひ、お早目にご相談ください。

定休日 なし
相談料 初回無料相談
最寄駅 阪急西宮北口駅
対応エリア 兵庫県を中心とした関西全域
電話受付時間 9:00~20:00
着手金 無料
報酬金 <交通事故事件>
1.依頼者が弁護士費用特約を締結していない場合
(1)相談料は無料とする。
(2)示談交渉の着手金及び報酬は下表のとおりとする。

示談交渉 着手金 報酬金
保険会社からの提示がない場合 0円 20万円+回収額の10%
保険会社からの提示がすでにある場合 0円 20万円+提示額からの増額分の20%

(3)訴訟移行時の着手金は、10万円とする。ただし、事件の難易度等により増額することがある。
(4)後遺障害等級結果に対する異議を申し立て、その意義が認められたことにより増額した部分については増額分の35%を報酬とする。

2.依頼者が弁護士費用特約を締結している場合
(1)相談料は30分5000円とする。
(2)着手金は下表のとおりとする。

回収見込額が125万円以下の場合 10万円
125万円を超え300万円以下の場合 回収見込み額の8%
300万円を超え3,000万円以下の場合 回収見込額の5%+9万円
3,000万円を超え3億円以下の場合 回収見込額の3%+69万円

(3)報酬金は下表のとおりとする。

回収見込額が300万円以下の場合 回収額の24%
300万円を超え3,000万円以下の場合 回収額の15%+27万円
3,000万円を超え3億円以下の場合 回収額の 9%+207万円

(4)事件の難易等により、前(1)から(3)の費用を増額することがある。
(5)弁護士費用特約を締結している場合の弁護士費用は、依頼者ではなく当該保険会社へ直接請求するものとする。
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フェリーチェ法律事務所は弁護士特約が利用可能です。

【対応分野】フェリーチェ法律事務所

フェリーチェ法律事務所の慰謝料相談は? フェリーチェ法律事務所の損害賠償は? フェリーチェ法律事務所の示談交渉? フェリーチェ法律事務所の過失割合? フェリーチェ法律事務所の物損事故の対応は? フェリーチェ法律事務所の人身事故の対応は? フェリーチェ法律事務所の死亡事故の対応は? フェリーチェ法律事務所の後遺障害の対応は? フェリーチェ法律事務所のその他の対応にご期待ください。
【慰謝料相談】【損害賠償】【示談交渉】【過失割合】【物損事故】【人身事故】【死亡事故】【後遺障害】

ひとりで悩まずに弁護士にご相談ください。

はじめまして、フェリーチェ法律事務所の代表弁護士・後藤千絵です。
交通事故の被害者になってしまうと、ご自身のケガの痛みや休職による経済的ダメージなど、さまざまな苦痛や悩みを抱えることになります。保険会社とのやりとりや煩雑な手続きにストレスを感じる方も多いでしょう。そのような場合には一人で悩まずに、ぜひ弁護士にご相談ください。当事務所のスタッフは全員女性です。女性弁護士だからこそのきめ細かな配慮を生かして、依頼者一人ひとりにとって最良の解決策を導きます。

後藤 千絵弁護士

保険会社顧問弁護士の経験を生かして問題解決!

私の前職は損害保険会社の顧問弁護士です。保険会社側の弁護士として、多くの交通事故案件に携わってきました。その豊富な経験と実績を生かし、交通事故の問題処理に強みを発揮しています。安心してお任せください。

弁護士が介入すれば、損害賠償額は増額する!

保険会社から提示された示談金は適正な額ではありません。

交通事故の損害賠償金の算定には、判例にもとづいた「裁判基準」という法的な基準があります。しかし、加害者側の保険会社は自社の支払い額を低く抑えるために、裁判基準よりも低い「任意保険基準」を適用し、示談額を提示してくるのが一般的です。この場合の賠償額は、裁判基準の2分の1、3分の1である場合がほとんどで、安易に署名してしまい後悔する方も多くいらっしゃいます。

私たち弁護士が介入することで、損害賠償額を本来の裁判基準で算出して保険会社と示談交渉をします。多くの場合、保険会社は裁判基準での示談に応じますので、当初の提示額よりもかなりの増額になります。被害者の方が適正な補償を得るためにも、保険会社から提示された示談額を鵜呑みにせずに、まずは弁護士へ相談されることをおすすめします。

事故後早めのご相談で、効果的にアドバイス。

正しい通院方法や治療の際の注意点を提供します。

後藤 千絵弁護士

弁護士へのご相談は、事故後できるだけ早い段階のほうが、そのメリットを最大限に享受いただけます。たとえば、「病院には定期的に通院する」「接骨院や整骨院ばかりに通わない」「治療の際には医師に痛みやしびれなどの自覚症状をしっかりと伝える」といった、治療において重要なアドバイスを提供できるからです。通院を開始した段階で相談いただければ、後遺障害が残ってしまった場合の備えもできます。

また、保険会社との交渉など事故後の対応すべてを弁護士が代行するため、被害者はストレスを感じることなく、ご自身のケガの治療に専念していただけるでしょう。

「後遺障害」の等級認定を適正に受けるために。

担当医師による詳細な「後遺障害診断書」が必要です。

交通事故によるケガが完治せず、身体に痛みなどの症状が残ってしまうこともあります。この場合には「後遺障害」の等級認定を受けて、通常よりも高額な損害賠償(慰謝料や逸失利益)の請求をすることができます。等級に応じて損害賠償の金額が変わってくるため、適正な等級を得ることはとても重要です。
適正な等級認定を得るためには、医師に依頼して書いてもらう「後遺障害診断書」が大きく影響します。当事務所に依頼いただければ、必要に応じて依頼者と共に医師のもとへ出向き、所見の記入をお願いするなどの対応を行います。

被害者側で資料を用意する「被害者請求」を推奨しています。

後遺障害の等級認定を申請する手続きには、相手方の保険会社による「事前認定」と、被害者側による「被害者請求」があります。当事務所では、原則として「被害者請求」によって後遺障害認定の手続きを進めます。保険会社に一任してしまうと、依頼者にとって不利な資料を提出される不安があるからです。依頼者が適正な等級認定を獲得できるよう、丁寧なサポートを行っています。

認定等級に納得できなければ「異議申し立て」もできます。

後藤 千絵弁護士

認定結果に納得がいかなければ、異議を申し立てることもできます。たとえば、ご自身が実感している後遺症が非該当になった場合や、本来よりも低い等級になってしまった場合には、当事務所が適正な等級認定のために尽力いたしますので、ご安心ください。異議申し立てを行って14級を獲得した事例や、訴訟を起こして本来の等級認定に至った事例も多数あります。

過失割合に納得できないときは弁護士へ。

事故の過失割合は損害賠償額を大きく左右します。

交通事故の過失割合とは、発生した交通事故に対する責任(過失)の割合のことです。被害者にも過失がある場合、その過失の分(割合)については加害者側に支払い請求ができません。通常は保険会社の担当者が過失割合を決めますが、その割合が適正とは限らないのです。一般的に保険会社は、個別の状況を詳しく考慮せずに、過去の判例や事故態様の基準にのっとって算出してくるからです。

当事務所に相談いただければ、まず実況見分調書を取り寄せ、積極的に事故現場に出向いて事故当時の環境などを精査・検証。地道な証拠収集により、加害者側の主張の矛盾を立証していきます。結果、過失割合を修正でき、賠償額の増額につながったケースが多数あります。

依頼者様の幸せな日々実現に全力を尽くしています。

相談料は初回30分無料。メールでの予約は24時間OK!

フェリーチェ法律事務所は、阪急電鉄「阪急西宮北口」駅から徒歩8分の場所にあります。事務所名のフェリーチェとは、イタリア語で「幸せ」を意味します。当事務所にお越しいただくすべての皆様が、幸せな人生を歩むことができるようにとの願いを込めています。
相談料は初回30分無料です。面談はもちろん、電話でのご相談も可能です。事前に予約をいただければ、平日夜間や土日祝日でも面談に応じています。

後藤 千絵弁護士

メールでの予約は24時間受け付けています。また、弁護士の携帯電話に直接予約をしていただくシステムを採用していますので、困ったときにはいつでもご相談いただけます。

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弁護士費用特約とは

加入している損害保険に「弁護士費用特約」(自動車弁護士費用等補償特約、弁護士費用補償特約など)が付いていませんか?
この特約を使えば、保険会社が弁護士費用を支払ってくれます。ほとんどの場合は補償上限額(一般的に300万円)で収まるため、自己負担なしで弁護士に依頼することができます。ご自身が加入していなくても、ご家族が加入している特約が使えるケースもあります。

アクセス

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